今、必要なものはなんだ?テストだ!てすてす、あーー、ホンジツハセイテンナリ
アナログなデジタル式電波三昧贅沢な隠れ家的アレがはじまりますよー
アレってなんだろう?気にしない気にしない
さてそんなわけでテスト記事、これからが本当の大宇宙のはじまりだ
このねこあざらしっ、ん?灰色シマウマ狼みたいなものだね
電波さん連続コラム?シリーズ、第一回
ハツカネズミ記念日になりました。疑問にはお答えできません。ですが作法にのっとりマンホールのふたを閉じます。まーーまってくれ、覚悟が足りない。増えるのはカマボコだけにしてください。よし休憩だ、ついにアルプスを越えた。一方、向かいのトロさんの胸には番組特性バッチが輝いていた。愛のある振り子打法の開発費用は我々が負担する。野菜の新鮮さが勝負の分かれ目となったのだ!あなたとわたしのすごい代打。星の輝きに匹敵する職人の手による大工道具をずらりと並べた。磨り減った薬用石鹸が小さくなるのを見届けると、明日への気力が沸いた。沸騰寸前の会場の空気は除夜の鐘により、消えていった。知っている。彼らがスイカの精であったことを!その真実はもっとも話しづらい課長さんへ三行メールで届いた。知りえた秘密は効率のよいビジネスへ変貌をとげた。そして、教えてやる!江戸時代が無かった時代の恐ろしさを!丁重にお断りをしたのはいつの日かの思い出。驚異的なサイクリングプランは時代に革命をもたらした。しかしそれで本当に良かったのか?疑問は再び浮上しようとしていた。
第一回なので少し長めの電波さん連続コラム
A「なにやってんすか?」
B「おお、いいところに」
A「で、なんなんすか?」
B「いやんばかん恥ずかしくっていえねーぜえちくしょーめい」
A「じゃ、かえる」
B「まってー、ちょいとかまってーー」
A「はあ、なんですか」
B「ここは銭湯だよ」
A「そんな設定ですか、じゃ」
B「ま、まま、待ちたまえ、それでは振りの意味が無くなる」
A「‥で、なんなんですか」
B「ほーら、ぶんぶん、タオルヌンチャク銭湯術双龍」
A「‥」
B「いやだからね、その、銭湯と戦闘がね」
A「もう、いいです」
B「う、ごめんなさい」
A「謝ってもおそいんですよ、こんなオチなんか見た人はもう被害者ですよ被害者」
B「Oh、そこまで言わなくても」
A「いいや言います、大体ですね、日記なはずなのになんで対話ショート形式なんですか」
ああ、もう途中まで書いてだめだと悟った、えらい、これで没ネタの再利用などという愚挙にはでないはずだ、たぶん
電波さん連続コラム?シリーズ、第七回
脅威のペットボトル回収システムを開発したい。そう思う年頃なのに、双方の思惑通りにはならないものさ。今日も無線には気を使い、刺身に醤油をつけすぎないように指示している。指導の徹底振りに感動するものが続出、今日も居残りで掃除してしまった。掃除機は限界以上に加速し、そのパワーは埃にとって未経験な上昇を体験させたのだ。なんという電化製品、パワフルそして雄大!意味はない、が価値はある、そこに未来の可能性を感じるのが私のひそかな楽しみとなっていたのだ。
マイナープリン
今日こそアナタはマイナープリン
学園祭や旅行中全てのシーンで大活躍
普通のプリンじゃものたりない、そんなアナタに
マ イ ナ ー プ リ ン
さて、よくわからない、わからないんだ
みんな糸巻き春巻きにしちゃるー
基本に戻って生まれたままの電波を南極に飛ばしてみようかと
大電波南極最前線!
こっそりとひっそりと書き連ねる日替わり定食型日記の決定版
ぼくが電波エリートとして教育を受けてきたのはこの日のためだったんだ
あーー、あーーー、電波届いてますかーー
シチリアの海まで届けこの思い、夏の日のおもひでは積極的な恋の病
ほら、なんかゴージャスですよ、シチリアとか、アナタの日常に極上のスパイスをもちろん税抜き
だが、まだまだ改良の余地が残されている、落ちがない
ああ、わかってる、理解してる了解だ、北の大地北海道の気温はもう大変低うございますもの
よしがんばる、がんばって書いてみる、でもスイーツな話題だけじゃダメだと思うんだ
助けて、ビリー隊長
電波さん連続コラム?シリーズ、第八回
ボールの動きにあわせて、踊るのが本当の狙いだ。危険でデリシャスなダンスで君もヒーローと握手!しかしそれでいいのだろうか?未解決な問題が私の胸に残っていた。怒るとき、ぷんぷんするのか、ぷんスカするのかで議会は平行線だ。そう、新聞には魅力が100万トンは登載できる。軽く焼きそばをつくる予定が消去法により撤回されてた瞬間であった。ああ、掘り出し物はもう加速できなくなっていたのだ。野菜野菜、ヘルシーにはこの単語がぴったりだ。